4月も後半、東京湾桜鯛の時期を逃しましたが、また気持ちを変えて、GWの釣り物準備。
釣りとは、船に乗るまでの準備が6~8割、船に乗る頃には釣りも終盤、準備してから1年越しの釣りも、長期的に持続する釣りにおいて珍しくはありません。
ところで、私の竿にもう1本、新たな竿が加わりました。
黒潮とは少し違うジャンル、日本海深場専用ロッドです。
対象魚は、沖メバル、ブリ、タラ、ソイ、ホッケ、あわよくば沖縄オナガダイ(アカマチ)など。
アルファタックル・ディープクルーザー、ミヤマエ・ディープレックス、ダイワ・ディープゾーン、シマノ・ディープゲーム等検討した結果、ディープゲーム355をチョイス。
選定理由を挙げると。
■まず、ネーミング。「ゲーム」がつくこと。
私は、やはりゲームロッド好きなのでしょうか。
最初に買った船竿が、ダイワリーディングスリルゲーム。
その後、シマノライトゲームCI4シリーズ、3本追加。
さらにダイワ極鋭でもゲームがつく、MC-150AGS。
ゲームロッドとは、1本で、複数の対象魚、ワイドレンジにカバーできるバーサタイルなイメージ。
しかし、全魚種、全釣り物を1本で担えるかと言えば、そうではないことを、イカ、カワハギ、フグ、アコウダイなどの釣りで知りました。
■さらに、メバルに見られる、長竿が必要。
日本海の沖メバル(新潟ハチメ)を調べると、大型船で3.3m~4.5m、小型船で2.3m~2.7m。
現地船宿に問い合わせると、2mでもダメということはなく、使っている人はいるとのこと。
■しかしここは、未だ経験したことのない長さ、3本継ぎ3.6m、12尺、12フィート。
■今の在庫状況、関東の釣り具屋店頭では見かけず、ポチッとして翌日発送のもの。
■比較的新しく出た竿(2017年リリース)。
■軽量であること。
■硬めの穂先でアタリを明確に伝え、追い喰いを促す独特の調子。
■しなやかで粘りと張りがある、カーボンとグラスのコンポジット。
■食い込みはどうか?という関心。
2018年4月21日土曜日
2018年4月11日水曜日
深海オモリの対策
前回の南房ベニアコウ釣行で、700号鉛オモリを1つ失いました。
原因は、インターつきサルカンのフック外れ。
以前、真鶴ベニアコウ釣行でも、同様のパターンで500号オモリを失っており、その時は、フックをロックし忘れたと思ったのですが、どうもそうではないらしいです。
船長が言うには、このインターつきサルカンで、3回オモリを無くしているそう。
別のタイプのサルカンに替えたら外れることが無くなったと・・・。
超深海の水圧なのか、何かに絡まって外れるのか、外れやすいようです。
忘れないうちに、対策しました。
トーナメントスナップを採用。スイベルは廉価なタイプ。
捨て糸との連結は、チチワや直結びでもいいかもしれません。
500号オモリ+自作200号中オモリで実績ができたので、同じタイプで2セット。
600号オモリ+自作100号中オモリバージョンも追加。
中オモリが、着底までにカチカチ言う、音の効果も期待。
魚にも五感というものがあると思います。
すなわち、視、触、味、嗅、聴。
視覚は、水中ライトや、タコベイトの色、イカ餌の皮あり・なし、餌のサイズや泳ぎ、ラインの色。
本命を引き付ける色や、外道を寄せない色。
ハリスの長さや太さ、底からの距離、光源からの距離、妙に長い枝ハリス。
触覚や味覚は、主に餌。
臭覚は、スルメイカのワタ。
そして、聴覚の訴求も必要なのではないかと。
原因は、インターつきサルカンのフック外れ。
以前、真鶴ベニアコウ釣行でも、同様のパターンで500号オモリを失っており、その時は、フックをロックし忘れたと思ったのですが、どうもそうではないらしいです。
船長が言うには、このインターつきサルカンで、3回オモリを無くしているそう。
別のタイプのサルカンに替えたら外れることが無くなったと・・・。
超深海の水圧なのか、何かに絡まって外れるのか、外れやすいようです。
忘れないうちに、対策しました。
トーナメントスナップを採用。スイベルは廉価なタイプ。
捨て糸との連結は、チチワや直結びでもいいかもしれません。
500号オモリ+自作200号中オモリで実績ができたので、同じタイプで2セット。
600号オモリ+自作100号中オモリバージョンも追加。
中オモリが、着底までにカチカチ言う、音の効果も期待。
魚にも五感というものがあると思います。
すなわち、視、触、味、嗅、聴。
視覚は、水中ライトや、タコベイトの色、イカ餌の皮あり・なし、餌のサイズや泳ぎ、ラインの色。
本命を引き付ける色や、外道を寄せない色。
ハリスの長さや太さ、底からの距離、光源からの距離、妙に長い枝ハリス。
触覚や味覚は、主に餌。
臭覚は、スルメイカのワタ。
そして、聴覚の訴求も必要なのではないかと。
2018年4月8日日曜日
東京湾コマセマダイ
小潮
東京湾コマセマダイを釣りに、勝山まで行ってきました。
はじめての釣りものです。
タックルは2セット用意。
50号負荷2.7mの竿に、電動リール。
30号負荷2.7mの竿に、手巻きリール。
手巻きリールは、前日PEライン3号に巻き直し。
この釣りの特性を吟味して選んだのは、サンライン(SUNLINE) PEライン スーパーブレイド5 200m 3号。
直線強度は、従来巻いていた1.5号でも問題ないと思うのですが、船で使用する太さに合わせるため3号に巻き直し。
高強度である必要はないため、スレに強い4本組、廉価なこと、10m5色に加え、5m、1m区切りのマーカーの見やすさ、知ってるブランドなどの理由からチョイス。
(同様のコンセプトで、シマノからタナトル4という新製品が出ているようです。)
船宿は1週間前に予約、同行はA氏。
2時20分起床、4時現地着。
右舷ミヨシを取りました。
出船は5時予定ですが、現地は風速9mくらいの風が吹き、5時の予報まで様子を見ることに・・・。
5時になっても、やはり風は強く、今日の釣りはマル(不成立)となりました。
寒いから、保田の温泉にでも行こうと考えるものの、開店は9時。
開店まで4時間もあり、断念、そのまま帰宅しました。
晴れていてすごくいい天気なのですが、この風は・・・残念っ。
東京湾コマセマダイを釣りに、勝山まで行ってきました。
はじめての釣りものです。
タックルは2セット用意。
50号負荷2.7mの竿に、電動リール。
30号負荷2.7mの竿に、手巻きリール。
手巻きリールは、前日PEライン3号に巻き直し。
この釣りの特性を吟味して選んだのは、サンライン(SUNLINE) PEライン スーパーブレイド5 200m 3号。
直線強度は、従来巻いていた1.5号でも問題ないと思うのですが、船で使用する太さに合わせるため3号に巻き直し。
高強度である必要はないため、スレに強い4本組、廉価なこと、10m5色に加え、5m、1m区切りのマーカーの見やすさ、知ってるブランドなどの理由からチョイス。
(同様のコンセプトで、シマノからタナトル4という新製品が出ているようです。)
船宿は1週間前に予約、同行はA氏。
2時20分起床、4時現地着。
右舷ミヨシを取りました。
出船は5時予定ですが、現地は風速9mくらいの風が吹き、5時の予報まで様子を見ることに・・・。
5時になっても、やはり風は強く、今日の釣りはマル(不成立)となりました。
寒いから、保田の温泉にでも行こうと考えるものの、開店は9時。
開店まで4時間もあり、断念、そのまま帰宅しました。
晴れていてすごくいい天気なのですが、この風は・・・残念っ。
2018年3月31日土曜日
東京湾トラフグ(3)
大潮
東京湾トラフグを釣りに、浦安吉野屋さんまで行ってきました。
思えば、2016年、突如として始まったトラフグ・フィーバー。
翌2017年も続き、今年で3回目となります。
過去2回は、突然のトラフグ・フィーバーに振り回された感があり、ボウズで終了。
今回は、振り回されず、只、「あっさりした魚が食べたい!」という、純粋な気持ちで臨みました。
一隻での出船。左舷胴の間。
ポイントは、水深60m~90m。
底ではなく、40m~15mの中層を探ります。
仕掛けは、外房同様。25号オモリ。
釣りを開始し、周りでトラフグが釣れ始めます。
9時45分、私にも、ついに1匹ヒット。
初めての、天然トラフグ、ゲット!
感動モノです。
ヒットカットウはダイワ製30号。竿、リールはシマノ・カワハギタックル。
その後、周りで、2匹目、3匹目、大物4kgヒット!と賑やかなシーンを見て、終了。
<釣果>
トラフグ1匹
<釣具>
ロッド(1)ダイワ 極鋭ゲーム MC-150AGS
リール(1)ダイワ スパルタンRT TW 100XH-L
ロッド(2) シマノ LIGHT GAME CI4 Allegro TYPE82 M175
リール(2) シマノ ステファーノCI4左ハンドル
PE0.8号
リーダー8号
カットウ25号~30号
<食>
皮刺し、頬肉、刺身を味見程度に。
3日前に釣ったベニアコウの刺身と一緒にいただきました。
ぽん酢で、さっぱりとした味わい。
トラフグが虎なら、ベニアコウは龍。
龍虎競演。レアな食い合わせ。
東京湾トラフグを釣りに、浦安吉野屋さんまで行ってきました。
思えば、2016年、突如として始まったトラフグ・フィーバー。
翌2017年も続き、今年で3回目となります。
過去2回は、突然のトラフグ・フィーバーに振り回された感があり、ボウズで終了。
今回は、振り回されず、只、「あっさりした魚が食べたい!」という、純粋な気持ちで臨みました。
一隻での出船。左舷胴の間。
ポイントは、水深60m~90m。
底ではなく、40m~15mの中層を探ります。
仕掛けは、外房同様。25号オモリ。
釣りを開始し、周りでトラフグが釣れ始めます。
9時45分、私にも、ついに1匹ヒット。
初めての、天然トラフグ、ゲット!
感動モノです。
ヒットカットウはダイワ製30号。竿、リールはシマノ・カワハギタックル。
その後、周りで、2匹目、3匹目、大物4kgヒット!と賑やかなシーンを見て、終了。
<釣果>
トラフグ1匹
<釣具>
ロッド(1)ダイワ 極鋭ゲーム MC-150AGS
リール(1)ダイワ スパルタンRT TW 100XH-L
ロッド(2) シマノ LIGHT GAME CI4 Allegro TYPE82 M175
リール(2) シマノ ステファーノCI4左ハンドル
PE0.8号
リーダー8号
カットウ25号~30号
<食>
皮刺し、頬肉、刺身を味見程度に。
3日前に釣ったベニアコウの刺身と一緒にいただきました。
ぽん酢で、さっぱりとした味わい。
トラフグが虎なら、ベニアコウは龍。
どこが龍かというと、眼光。エラ&ウロコ。
龍虎競演。レアな食い合わせ。
2018年3月28日水曜日
南房ベニアコウ(3)
中潮
ベニアコウを釣りに、南房和田港美智丸さんまで行ってきました。
2016年3月春分の日に、はじめて釣って以来、3回目となります。
昨年2017年5月は、予約するものの、雨で流れ、1年持ち越した仕掛けで臨みました。
釣り人は、私を含め4人。
深海850mを狙い、投入回数は4回。
席はミヨシから2番目。投入は大ドモから。
1投目は、6本針、不発。
2投目も、6本針、不発。
3投目も、6本針。
突如として軽くなり、オモリが切れたようなので、回収。
サルカンのフックが外れていました。
4投目、最後の投入。
予備のオモリを準備しておいてよかったです。
食いが悪いので、6本針から8本針に変更。
すると、着底と同時に、3点、感触あり。
微妙なアタリも確認。
回収時、期待できる竿の曲がり!
大ドモのほうで、大きな本命が上がり。
私にも何か掛かってきたが、残念っ、黒いヤツ、イバラヒゲ。
でも、これだけじゃないだろうと、仕掛けをたぐっていくと・・・。
大きなベニアコウが、水面にぷかっーと。
やった!、2年ぶり、ベニアコウゲット!
で、デカい。
ムツ針27号、ピンクのタコベイト1/3割りにヒット。
口内を確認したところ、黒ではなく、白っぽい、大人のベニアコウ。
内寸70cmのクーラーボックスに問題なく納まり、港に着くまで、元気に生きていました。
<釣果>
ベニアコウ8.8kg、85cm
<釣具>
竿:ミヤマエ Vパワーマリアナ210VL
リール:ミヤマエ CZ-9 12V
PE10号1600m+先糸PE20号10mを電車結び&編込みで連結。
仕掛け8本針、ムツ27号、幹糸40号、ハリス20号
枝1.5m、枝間4m
捨て糸:14号
金具:サルカンWBB9号1個。
中オモリやヨリトリリングは不使用。
オモリ:700号(鉛600号+100号をビニールテープで連結)
水中ライト:ミヤフラッシュカプセルFK207
エサ:ヤリイカ、スルメイカ+スルメイカのワタ漬け(冷蔵庫3日)
タコベイト(赤、青、金、黒銀、蛍光緑、オレンジ、ケイムラ、ピンク、1/3割)
今回はピンクにヒット。
<食>
初日は中骨と、ハラモに西京味噌、みりんをつけて、魚焼きグリルで焼きました。
にじみ出る脂たっぷり。
焦げ目は、銀ダラの味。大好きな味です。
南房ベニアコウ(2021/3)アブラボウス44kg
南房ベニアコウ再び(2016/5)
ベニアコウを釣りに、南房和田港美智丸さんまで行ってきました。
2016年3月春分の日に、はじめて釣って以来、3回目となります。
昨年2017年5月は、予約するものの、雨で流れ、1年持ち越した仕掛けで臨みました。
釣り人は、私を含め4人。
深海850mを狙い、投入回数は4回。
席はミヨシから2番目。投入は大ドモから。
1投目は、6本針、不発。
2投目も、6本針、不発。
3投目も、6本針。
突如として軽くなり、オモリが切れたようなので、回収。
サルカンのフックが外れていました。
4投目、最後の投入。
予備のオモリを準備しておいてよかったです。
食いが悪いので、6本針から8本針に変更。
すると、着底と同時に、3点、感触あり。
微妙なアタリも確認。
回収時、期待できる竿の曲がり!
大ドモのほうで、大きな本命が上がり。
私にも何か掛かってきたが、残念っ、黒いヤツ、イバラヒゲ。
でも、これだけじゃないだろうと、仕掛けをたぐっていくと・・・。
大きなベニアコウが、水面にぷかっーと。
やった!、2年ぶり、ベニアコウゲット!
で、デカい。
ムツ針27号、ピンクのタコベイト1/3割りにヒット。
口内を確認したところ、黒ではなく、白っぽい、大人のベニアコウ。
内寸70cmのクーラーボックスに問題なく納まり、港に着くまで、元気に生きていました。
<釣果>
ベニアコウ8.8kg、85cm
<釣具>
竿:ミヤマエ Vパワーマリアナ210VL
リール:ミヤマエ CZ-9 12V
PE10号1600m+先糸PE20号10mを電車結び&編込みで連結。
仕掛け8本針、ムツ27号、幹糸40号、ハリス20号
枝1.5m、枝間4m
捨て糸:14号
金具:サルカンWBB9号1個。
中オモリやヨリトリリングは不使用。
オモリ:700号(鉛600号+100号をビニールテープで連結)
水中ライト:ミヤフラッシュカプセルFK207
エサ:ヤリイカ、スルメイカ+スルメイカのワタ漬け(冷蔵庫3日)
タコベイト(赤、青、金、黒銀、蛍光緑、オレンジ、ケイムラ、ピンク、1/3割)
今回はピンクにヒット。
<食>
初日は中骨と、ハラモに西京味噌、みりんをつけて、魚焼きグリルで焼きました。
にじみ出る脂たっぷり。
焦げ目は、銀ダラの味。大好きな味です。
南房ベニアコウ(2021/3)アブラボウス44kg
南房ベニアコウ再び(2016/5)
2018年3月25日日曜日
深海釣り準備(仕掛け・イカ餌)(2)
彼岸明けの休日、深海釣りの準備をしました。
<仕掛け>
昨年5月24日、ベニアコウに向けて仕掛けを5セット作ったのですが、本降りの雨で中止となり、1年持ち越した仕掛けを点検しました。
8本針1セットの他、6本針4セット。
針数を減らし、サメの多点掛けを減らしながら、本命に集中するという思惑で6本針。
タコベイトが若干溶けていましたが、大丈夫そうです。
<水中ライト>
フラッシュカプセルを電池交換。
前後のラインがくたびれてきているので、交換することに。
40号ナイロンに、補強はザイロンノット20号を試してみました。
仕掛けの中で、この水中ライトが一番貴重品であり、上を簡単には嚙み切られまいという思いですが、切られる時は切られるようです。
<イカ餌>
大久保で買ってきたスルメイカの他、ストックのパラソル級ヤリイカを短冊にして冷蔵庫へ。
左、スルメイカのワタ+スルメイカ&ヤリイカの短冊
右、ヤリイカのワタ+ヤリイカの短冊
<仕掛け>
昨年5月24日、ベニアコウに向けて仕掛けを5セット作ったのですが、本降りの雨で中止となり、1年持ち越した仕掛けを点検しました。
8本針1セットの他、6本針4セット。
針数を減らし、サメの多点掛けを減らしながら、本命に集中するという思惑で6本針。
タコベイトが若干溶けていましたが、大丈夫そうです。
<水中ライト>
フラッシュカプセルを電池交換。
前後のラインがくたびれてきているので、交換することに。
40号ナイロンに、補強はザイロンノット20号を試してみました。
仕掛けの中で、この水中ライトが一番貴重品であり、上を簡単には嚙み切られまいという思いですが、切られる時は切られるようです。
<イカ餌>
大久保で買ってきたスルメイカの他、ストックのパラソル級ヤリイカを短冊にして冷蔵庫へ。
左、スルメイカのワタ+スルメイカ&ヤリイカの短冊
右、ヤリイカのワタ+ヤリイカの短冊
2018年3月11日日曜日
東京湾メバル・カサゴ
小潮
春告魚メバルを釣りに、葛西、須原屋さんまで行ってきました。
7時10分出船、約1時間かけて、ポイントへ。
エサはエビエサ。
過去、メバルを釣ったことがなく、今回2.4mのメバル竿を初おろしでチャレンジ。
しかし、釣れるのは、カサゴばかり。
結局メバルは釣れませんでした。
雪が降ってから日が浅く、まだ、春とは言い難いようです。
<釣果>
カサゴ18匹。小さいのはリリース。
<釣具>
竿:夢人 メバル 240(10号~20号負荷)
リール:ダイワ スパルタンRT TW 100XH-L
PE 0.8号
胴付き3本針
オモリ20号
エビエサ
<食>
ストックのヤリイカとともに、揚げ物にしました。
カサゴは頭と中骨をとり、カサゴフライに。
中濃ソース、ぽん酢でいただきました。
春告魚メバルを釣りに、葛西、須原屋さんまで行ってきました。
7時10分出船、約1時間かけて、ポイントへ。
エサはエビエサ。
過去、メバルを釣ったことがなく、今回2.4mのメバル竿を初おろしでチャレンジ。
しかし、釣れるのは、カサゴばかり。
結局メバルは釣れませんでした。
雪が降ってから日が浅く、まだ、春とは言い難いようです。
<釣果>
カサゴ18匹。小さいのはリリース。
<釣具>
竿:夢人 メバル 240(10号~20号負荷)
リール:ダイワ スパルタンRT TW 100XH-L
PE 0.8号
胴付き3本針
オモリ20号
エビエサ
<食>
ストックのヤリイカとともに、揚げ物にしました。
カサゴは頭と中骨をとり、カサゴフライに。
中濃ソース、ぽん酢でいただきました。
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