2013年12月10日火曜日

釣り日記の傾向と対策

来年2014年のつり手帳を購入しました。

気づいたのは、釣り日記としての基本項目。
過去を振り返る意味でも、統計分析は重要です。

日時は当然として、月齢、潮、風、天候、波、釣り場、魚種、釣果(尾数、大きさ)、釣り方、仕掛け、タックル(竿、リール)、餌、水深、タナ、船宿、釣座、交通、何勝何敗サイコロジカルの記録は、必要だと思いました。

今後は必須項目としてブログに記録したいと思います。

天候読みは難しいですが、勝率の高い日柄、月とか潮は決まっており、日程を決める上でも重要。

六曜(仏滅、大安)は、あまり関係ないと思います。
時と場所と人(魚)の他、外的要因が釣果に影響するのでは?と考えられ。

潮も中潮って調子が悪いかと思えば、そうでもなかったり、月と魚種の関連もあるのか?
ミヨシやトモも2番目はダメで、胴の間は、ど真ん中とか、船長と同じ位置がいい感じがします。
魚深の装置との位置関係も。

傾向はあると思いますが、数を重ねると、そんなに単純ではないのかもしれません。

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